滋賀県大津市、静岡県磐田市にて、ロルフィングのセッションをしています。
 
 

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  滋賀県大津市、静岡県磐田市にて、ロルフィングのセッションをしています。
 
 

スピードラーニング初級編

CD16枚で1セットなので、1週間で1枚の予定でヒアリングを開始。
昼間はひたすら聞き流す。
2週間程経過したところで、このままで本当にヒアリング力がつくのだろうかと疑問に思った。

ネットでいろいろ調べてみると、最新の語学習得方法は、
まず発音力を鍛えた後に、単語・熟語を覚えていくというものらしい。
聞き取れない音をひたすら聞き続けるだけでは、なかなか効果があがらないようだ。
(私のように短期間でヒアリング力を向上させたい人には不向き)

危うく、無駄な時間を過ごすところだった。
発音力を鍛えた後、再度聞きなおすこととして、
スピードラーニングでの勉強は一時、休止。
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ロルフィング体験記~セッション3 サイド~

朝9時に家を出発したが、電車を後一歩のところで逃してしまい、9:44に乗車。
ちょっと遅刻したが、許してもらえました。

今回は、サイドを作るアプローチ。
いつも通りウォーキングからスタート。
特に不調もなく違和感を感じるところはない。

上向きで寝て首の付け根をほぐす。
右下で横向きに寝て、足からアプローチ。
後ろにあるべきものが、だいぶ前に来ているそうで、今回は痛いところが多い。
特におしり~腰にかけて。腰は触られる前から痛いという
予想をしてしまい、萎縮していたように思う。
案の定、とても痛くて、悲鳴をあげた・・・

おしりのあたりを押さえながら、かかとを伸ばしたり縮めたり
する。つま先を動かすのではなく、かかとの伸縮を意識する。
歩くときもこの動きを意識するのがよいらしい。

だんだん上に上がって、脇~わきの下までアプローチ。
脇の下を押さえながら、腕を回す。
力を抜いているつもりだが、動かす方向によっては無意識に
痛みを予想して、動きが鈍くなっている様子。
そこを丁寧に触ってもらう。
呼吸を集めて、徐々に深いところまでアプローチする。
通常、3セッション目では表層へのアプローチのため、
深いところまでアプローチすることはないのだそうだが、
私はなかなか飲み込みがよいそうで、川合さんもどこまで
いけるかと楽しんでやっていただいているようだ。
左側へのアプローチもだいぶ長時間行っているため、
右側のおしりがはってつらくなってきたところで、休憩。

次に右側。
同じように下からアプローチするが、こちらは左より
ゆるんでいるため、痛みも少ない。
しかし、首周辺の筋肉は、だいぶ前に来てしまっているため、
元に戻すべく、後ろへ持っていく。
また、首・肩の長さをもう少し出したいのだそうだ。
サイドへのアプローチ終了後、バックワーク。

バックワークの応用で、たち方を教えてもらう。
バックワークの開始時のように、腰の力を抜き、頭は斜め上へ
伸びるように意識し、頭の先から尾てい骨まで線が伸びている感じで
胸を反らせながら立ち上がり、一歩踏み出す。
この立ち上がり方だと、自然に一歩目が出てくる気がする。
その逆が座り方だ。
坐骨を意識した座り方は、今までのドスンという座り方と
だいぶ違うので、なかなかなじめないが、この方が楽というのは
分かる気がする。今後注意していこう。
3セッション目終了後、写真撮影。
着替え後、お水をいただきながら少しお話。
「どうでしたか?」と聞かれると、背中を縮ませて胸を張る癖があるらしい。
背中も広く、胸も広くが理想だ。がんばろう!

  滋賀県大津市、静岡県磐田市にて、ロルフィングのセッションをしています。
 
 

はじめに~英語学習日記を書く~

私は、巷によくある「語学留学」を目的としていません。
また私が希望している留学先は、エージェントと契約しているようなメジャーな学校では
ありません。
極端な話、英語はできなくとも、通訳さんを介して専門知識を学べればよいのです。

しかし幸か不幸か、金銭的な問題で通訳さんをお願いすることができず、
また、高額な通訳料を支払う(誰か安く通訳してくださるかたをご存知なら教えてください(--;))
くらいなら、自分が英語を習得した方が今後のためにもなる!
という諸先輩方のアドバイスもあり、英語の勉強を始めることになりました。

これからどこまで英語力が伸びるか、自分でも楽しみながらやっていこうと思います。

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ロルフィング体験記~セッション2 足~

今回は、足(Legをイメージしていたが、Footでした。)
まず、足の模型を使って足の骨がどのような形で、どのように動いているかの
レクチャーを受ける。
日本人は、かかとの骨が倒れているケースが多く、そのため足裏のアーチが
できていないことが多いとのこと。
着替えて、前回同様ウォーキング。
多少慣れてきて、リラックスして歩けたと思う。
鏡の前に自分がまっすぐと思うたち方で立つ。
客観的に見ると、右足のかかと下部がすこし内側に倒れているのだそう。
それを元に戻そうとすると、ひざが内側に入り、それを元に戻そうとすると
腰が回転・・・・
自分では内股になっていると感じるのだが、それが正しい位置なのだそうだ。
自分の体のこと、そこまでじっくり見たことがなかったので、おもしろく感じた。

その時点での足の感覚を覚えて、ベッドでロルフィング開始。
まず首の付け根をリラックスさせてから。
右足からアプローチ。
内側に入っているかかとを元に戻すためにさわった部分は非常に痛い。
それ以外の部分は比較的楽に進む。
右足終了後、立ち上がって歩いてみる。
右足がとても軽い感じ。いつもむくんでいるのが、とてもすっきりしたような感覚。
引き続き左足にアプローチ。
再度立ち上がって歩いてみる。先と比べて楽になったが、右足の方が楽な感じ。
最後に"バックワーク"なるものに挑戦。
いすに座って、首から背中、腰と順番に力を抜いていく。
これはヨガの呼吸法のひとつとよく似ているので、比較的簡単にできた。
(はじめからこんなにうまくできるのはめずらしい。とほめられた!)
最後に、首筋をリラックスさせて終了。

>>終了後の感触
右側のかかとが内側に倒れていると指摘されたので、極力内側に
倒れないように意識して歩くようになった。ただ、"正しい"歩き方を
自分自身がつかみきれていないため、不安な感じを持ったまま。




プロフィール

winniepooh

  • Author:winniepooh
  • 主婦5年目です。
     2007年5月からロルファーとして活動中!
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